3×3バスケ「KAWAGOE BC」がPR TIMESとメディアパートナー契約を継続、2026-27シーズンも連携
埼玉県川越市を拠点とする3人制バスケットボールチーム「KAWAGOE BC」を運営する一般社団法人ラフェスタエンターテイメント(代表:浜田大暉)は、プレスリリース配信サービス大手のPR TIMES(東京都港区、代表取締役:山口拓己)と2026-27シーズンのメディアパートナー契約を継続締結したと発表しました。
- 国内3人制バスケットボールリーグ「3xs」に参戦するKAWAGOE BCがPR TIMESとの契約を継続
- PR TIMESは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」を掲げるプレスリリース配信シェアNo.1のサービス
- 川越市初のプロバスケットボールチームとして地域密着型の活動を展開
埼玉県川越市の3人制バスケットボールチーム「KAWAGOE BC」を運営するラフェスタエンターテイメントが、PR TIMESと2026-27シーズンのメディアパートナー契約を継続締結しました。KAWAGOE BCは国内3人制バスケットボールリーグ「3xs」に参戦しており、上位チームには世界大会への出場権が与えられます。
詳しく見てみると
埼玉県川越市を拠点とする3人制バスケットボールチーム「KAWAGOE BC」を運営する一般社団法人ラフェスタエンターテイメント(代表:浜田大暉)は8月18日、プレスリリース配信サービス大手のPR TIMES(東京都港区、代表取締役:山口拓己)と2026-27シーズンのメディアパートナー契約を継続締結したと発表しました。
PR TIMESは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」を掲げ、企業や団体のプレスリリース配信を通じて挑戦・取り組みを社会へ届けるPRサービスです。スポーツチームとのメディアパートナーシップを通じて、チームの活動や情報を広く発信する役割を担います。
KAWAGOE BCは国内3人制バスケットボールリーグ「3xs」に参戦しており、試合はYouTubeで全国配信されます。上位チームには世界大会への出場権が与えられることから、国際的な挑戦の場も広がっています。川越市初のプロバスケットボールチームとして、ホームゲームを地元・川越市内で開催するなど地域密着型の活動を展開しています。
一般社団法人ラフェスタエンターテイメントは2024年7月に設立された比較的新しい団体で、代表の浜田大暉氏のもとKAWAGOE BCの運営とLAFESTA KAWAGOEブランドでの活動を進めています。
3人制バスケットボール「3×3」はどんなスポーツか
3×3(スリー・エックス・スリー)は3人対3人で行う半面コートのバスケットボールです。2020年東京オリンピックで正式種目に採用されました。1クォーター制で制限時間は10分(先に21点取ったチームの勝利)、コンパクトなコートでのスピーディーな攻防と観客との距離の近さが特徴です。国内では「3xs(スリーエックスズ)」リーグが運営されており、上位チームには世界大会への出場権が与えられます。
Q&A
- KAWAGOE BCを運営するラフェスタエンターテイメントがPR TIMESと2026-27シーズンのメディアパートナー契約を継続締結
- 川越市初のプロバスケットボールチームが3xs参戦・世界大会出場権をかけた挑戦を続ける
- PR TIMESとのパートナーシップで情報発信を強化、地域密着型の活動を広くPR






























































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