斎藤佑樹が9月6日の西武戦で始球式、オイシックス新潟の「中央区DAY」に登場
オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブは、9月6日(日)13時試合開始のNPBファーム・リーグ東地区公式戦・埼玉西武ライオンズ戦(HARD OFF ECOスタジアム新潟)にて、斎藤佑樹さんが始球式を務めることが決定したと発表しました。同日は「中央区DAY」および「NSGグループサンクスデー」も開催されます。
- 昨年のホーム開幕シリーズでも始球式を務め大きな反響があった斎藤佑樹が2年連続で登場
- 同日に「中央区DAY」と「NSGグループサンクスデー」も同時開催、イベント盛りだくさんの一日に
- オイシックス新潟は2026年から桑田真澄氏をCBO(チーフ・ベースボール・オフィサー)に迎え体制を強化
オイシックス新潟アルビレックスBCは、9月6日(日)にHARD OFF ECOスタジアム新潟で開催される埼玉西武ライオンズ戦にて、斎藤佑樹さんが始球式を務めることが決定しました。昨年のホーム開幕シリーズでも始球式を務めた斎藤さんが2年連続で登場します。同日は「中央区DAY」と「NSGグループサンクスデー」も開催されます。
詳しく見てみると
オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブは、9月6日(日)にHARD OFF ECOスタジアム新潟で開催されるNPBファーム・リーグ東地区公式戦・埼玉西武ライオンズ戦にて、斎藤佑樹さんが始球式を務めることが決定したと発表しました。試合開始は13時です。
斎藤さんは2025年のホーム開幕シリーズでも始球式を務め、多くのファンから反響を集めており、今年も試合開始前のマウンドに登場します。
同日は新潟市中央区と連携した「中央区DAY」と「NSGグループサンクスデー」も同時開催されており、イベントが盛りだくさんの一日となっています。
斎藤佑樹さんは1988年生まれの38歳。早稲田実業高校3年時の2006年夏の甲子園でエースとして全国制覇を果たし、「ハンカチ王子」として社会現象を巻き起こしました。早稲田大学卒業後の2010年にドラフト1位で北海道日本ハムファイターズに入団し、ルーキーイヤーから6勝をマーク。プロ2年目の2012年には開幕投手も務めました。現在は野球場づくりをテーマにしたYouTubeチャンネル「斎藤佑樹ch」などで活動しています。
オイシックス新潟アルビレックスBCは2024年からNPBファーム・リーグに参加し、2026年からは桑田真澄氏をCBO(チーフ・ベースボール・オフィサー)に迎えて「強く、愛され、選ばれる球団」の実現に向けて取り組んでいます。
「ハンカチ王子」斎藤佑樹の軌跡
斎藤佑樹さんは早稲田実業高校時代の2006年夏の甲子園で、田中将大(現・東北楽天)擁する駒大苫小牧高校との延長再試合を制して全国制覇を果たし、「ハンカチ王子」として全国的な人気を博しました。早稲田大学でも活躍し、2010年ドラフト1位で日本ハムに入団。プロ通算15勝を挙げ2021年に現役引退。引退後はYouTubeチャンネル「斎藤佑樹ch」で野球場づくりの活動を発信するなど、野球普及に取り組んでいます。
Q&A
- オイシックス新潟が9月6日の西武戦で斎藤佑樹さんの始球式を決定、HARD OFF ECOスタジアム新潟で13時試合開始
- 2025年のホーム開幕シリーズに続いて2年連続の登場、昨年は多くのファンから大きな反響
- 同日は「中央区DAY」「NSGグループサンクスデー」も開催、イベント盛りだくさんの一日に






























































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