すとぷり10周年ツアー最終公演が本日開催、全国映画館でライブビューイングも
2.5次元アイドルグループ「すとぷり」の結成10周年記念アリーナツアー『すとろべりーめもりー Vol.10th anniversary〜すとぷり ARENA TOUR〜』の最終公演が、8月20日(木)12時から国立代々木競技場 第一体育館で開催されます。同公演の模様は全国各地の映画館でもライブビューイングとして生中継されます。
- 愛知・大阪・福岡・東京の4都市13公演を巡ったツアーが本日ファイナルを迎える
- 最終公演のみ全国映画館でライブビューイングを実施、会場に来られないファンも参加可能
- 2023年に紅白歌合戦初出場・2024年にTBS系地上波冠番組担当と活動の幅を広げた
すとぷりの結成10周年記念アリーナツアー最終公演が8月20日(木)12時から国立代々木競技場第一体育館で開催されます。2026年6月4日に結成10周年を迎えたすとぷりは、6月の名古屋公演を皮切りに愛知・大阪・福岡・東京の4都市で全13公演を展開。本日のファイナル公演では全国の映画館でもライブビューイングが実施されます。
詳しく見てみると
2.5次元アイドルグループ「すとぷり」が、結成10周年記念アリーナツアー『すとろべりーめもりー Vol.10th anniversary〜すとぷり ARENA TOUR〜』の最終公演を8月20日(木)12時から、国立代々木競技場第一体育館で開催します。
すとぷりは2016年6月4日に結成。2026年6月4日に結成10周年を迎え、同年6月20日(土)の愛知・名古屋(IGアリーナ)公演を皮切りに、大阪(大阪城ホール)・福岡(マリンメッセ福岡A館)・東京(国立代々木競技場第一体育館)の4都市・全13公演を巡るアリーナツアーを展開してきました。
今回のツアーではこれまでの活動を彩ってきた楽曲から結成10周年イヤーに発表した楽曲まで、すとぷりの10年の歩みをたどる多彩な楽曲を披露。各地でメンバーとリスナーが声や笑顔を交わしながら、その会場でしか生まれない瞬間を積み重ねてきました。
本日のツアーファイナルに合わせ、全国各地の映画館でライブビューイングも実施されます。会場から離れた地域のリスナーも映画館の大スクリーンを通じて、メンバーの表情やパフォーマンスを臨場感とともに楽しめます。
すとぷりは2023年の全国アリーナツアーで約35万人を動員し、同年末の第74回NHK紅白歌合戦に出場。2024年にはTBS系列で地上波冠番組を担当するなど活動の幅を広げています。
「すとぷり」はどんなグループか
すとぷりは「2.5次元アイドル」を標榜する6人組グループです。ライブではメンバーのキャラクターを使ったビジュアルで活動しており、顔出しをせずに活動してきたことでも知られます。YouTubeやニコニコ動画での動画投稿・楽曲発信からスタートし、累計YouTubeチャンネル登録者数は6000万人を超えています。2023年の紅白出場、2024年の地上波冠番組担当などメディアへの進出も加速しており、10周年を迎えた現在も絶大な人気を誇っています。
Q&A
- すとぷり結成10周年記念アリーナツアーの最終公演が8月20日12時から国立代々木競技場第一体育館で開催
- 愛知・大阪・福岡・東京の4都市13公演を締めくくるツアーファイナル、全国映画館でライブビューイングも同時実施
- 2023年紅白出場・35万人動員・2024年地上波冠番組と活躍を広げた10周年の集大成
































































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